75:Cal.7743:2015/04/27(月) 00:21:37.60 ID:fUBtFbqx.net
金属磨くのは荒い番手から順に細かい番手に磨いてくってのは知ってるよな?
で細かい番手のやすりで1段階荒い番手の傷を順に取ってくわけ
平面を磨く(削る)時はその平面を保ちながら平行に磨か(削ら)ないと面がだれる。まずこの平面を保つってことが人間の手作業では難しい。手を何百回も左右前後共に水平に動かせる?ましてや時計なんて細かいし
かといってリューター使うとビットやバフの小さなRに添って磨くから、金属平面は∩∩∩∩∩∩みたいに磨かれて表面にムラがでる
だから板みたいな金属磨く際はレコードプレーヤーのレコードの代わりにバフが付いたみたいな研磨機で、バフの側面使って平面を磨く。それも平面を均一に磨く熟練が必要だ

だから面が平らなベゼルに傷入ったからとと、にわか研磨経験でとやすりかけたらその後半泣きなる。磨き布にコンパウンド付けて磨くだけにしとけ

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/watch/1427944234/

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