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【ROLEX】なぜ富裕層は「ロレックス」を買わないのか?

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  • 1: 海江田三郎 ★ 2017/02/11(土) 21:18:32.40 _USER
    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170128/ecc1701281610002-n1.htm

    富裕層はどうしてお金が貯まり、庶民はどうしてお金が貯まらないのか? その違いを金融のプロフェッショナルが徹底検証する。

     富裕層が共有する投資マインド

     私は、かつて野村證券でプライベートバンキング部門を担当していた。顧客は当然、企業経営者、
    医師、大地主といった富裕層ばかり。日本だけでなく、華僑、ユダヤ人といった海外の大富豪とも会ってきた。
    そして、数多くの富裕層と公私ともに深く付き合ううちに、私は彼らに共通する点を見出した。それは「投資」という視点で、
    人生哲学から日々の暮らしまで、すべての物事を判断しているということだ。代々の資産家も、一代で巨万の富を築いた実業家も同じである。

     一般庶民の人が投資と聞いて思い浮かべるのは、株や不動産、外貨預金、個人年金といった資産運用の手段だろう。
    しかし、富裕層は違う。「洋服や靴を買う」「外食や旅行に行く」といった、あらゆる消費行動も投資と捉え、
    対価に見合う、もしくはそれを上回るリターンが得られるかどうかで判断する。億単位の商品でも価値を認めたら即決で買うが、
    逆に100円の商品でもムダと考えたらビタ一文出さない。
     たとえば、いま私の手元には「iPad」がある。使わなければ、ただの板状の通信端末だが、私は経済情報の収集、
    顧客とのビジネスコミュニケーション、プレゼン用のツールとして仕事でフル活用し、多くの利潤を生み出してきた。
    安くはないツールだが、元は取ったといえる。私の話がしたいわけではないが、こうした考え方が身に付いているかどうかが、
    富裕層と一般庶民の人との差といえる。

    「富裕層は派手な高級ブランドで着飾っている」というイメージを持っている人が少なくないはず。しかし、それは半分正しく、半分間違っている。

     確かに、富裕層の多くは高価なスーツや腕時計を身に着けているが、決して派手ではない。腕時計であれば、
    一般庶民の人には「ロレックス」が人気だが、富裕層の間では「パテック・フィリップ」が根強い人気を持つ。主張しないデザインで、
    わかる人にしかわからないが、高級車1台と同じくらいの値段の時計だ。富裕層のスーツも、
    落ち着いた色調や柄で目立たないのだが、よく見ると最高級の生地を使った、仕立てのいいオーダーメードだったりする。それはなぜか?

     一般庶民の人は少しでも目立ちたいので、派手なスーツや腕時計を選ぶ。
    一方、富裕層は「相手にどう見られるか」という視点でファッションを選ぶ。一番大切なのは信用力だ。
    それゆえ、落ち着いたファッションで身を固め、「財力があるのに、それをひけらかさない堅実な人だ」と思ってもらえるように心がける。
    つまり、富裕層にとってはファッションでさえ、自分の評価を高めるための一種の投資なのだ。

    (続きはサイトで)

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486815512/

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    ファーストクラスの常連である超ビジネスエリートたちの見つける腕時計

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/10/21(水) 09:31:27.59 ID:???.net
    http://president.jp/articles/-/16131

    ファーストクラスの常連である超ビジネスエリートたち。彼らは、どんなものを身につけ、どう振る舞うのか……
    。元CAが長年の乗務で分析した、その共通項を公開。
    ファーストクラスに搭乗するビジネスエリートの方々は、皆さんきちんとした身だしなみをされているのが特徴。
    「外見を整える」のは、彼らにとってはマナー以前のこと。服装や持ち物にお金をかけ、気遣うというのは、
    社会的なコミュニケーションの機会を重視している表れでもあるのです。

    シワひとつない素材のいいスーツ、ピカピカに磨かれた靴。スーツはおそらくオーダーメード。靴はきちんとメンテナンスされ、
    愛着を持っていることがひと目でわかります。物の扱いは何に対しても非常に丁寧。機内で脱いだ靴はきちんと揃え、
    他人の目に触れないような位置に置くという気遣いも。靴が床に転がっているなんてことはありえません。
    身につける物といえば、長年のファーストクラス乗務で、ビジネスエリートの方々の持ち物に対する好みに意外な共通点があることがわかりました。
    それが顕著に表れるのは、実は時計。女性にとっては、あくまでも自分を引き立てるアイテムのひとつですが、
    男性の場合、時計はその人自身の内面や生き様、人柄を表現すると言っても過言ではないのです。

    ファーストクラスの常連の方々、特に老舗の創業社長や、その2世の方々が好むのは、
    海外マニュファクチュール系(自社一貫製造)高級ブランド時計。なかでも、よりフォーマル度が高く、
    シックで過度な装飾のないデザイン。伝統と信頼を守る決意を、老舗ブランドの時計に重ねているようにも思えました。

    外資系のエグゼクティブは、同じ老舗ブランドでも、質実剛健で実用性、機能性の高い、
    がっしりとした機械式ムーブメントの時計。シンプルでも、スタイリッシュな物を好む傾向が見て取れました。

    逆に新興リッチの方々に多いのが、ひと目でどこのブランドかわかる、特徴あるデザインが自慢のジュエラー系高級時計。
    時計の分野では“新派”に分類されるものが多かったですね。シャツの袖をたくし上げ、周囲に時計が見えるように、
    腕の向きをいちいち変える方もいました。華やかな時計同様、ご本人の印象も派手。せっかくの時計を、
    「稼いでいるオレ」をアピールするツールにするのは、もったいない話です。


    時計はYシャツの袖口から見えるか見えないかくらいの位置につけるので、本来そこまで目立ちません。
    でも、明らかにこのタイプの方々はCAに堂々と見せてくださるのです。他人に「見せたい」と思う人ほど、
    目立つ時計をつけたくなるのかもしれませんね。時計だけではなく、時に高級外車とわかる車のキーを、
    飛行中ずっとテーブルの上に置く方も……。機内で不要なものを出すなんて、あまりにも「不思議」な光景だと思いませんか?
    ファーストクラスの常連の方々のマナーは、相手への気遣い、食事、身だしなみのどれをとっても非の打ちどころがありません。
    こうしたマナーのいい方は、たとえ高価な素晴らしい時計であっても、それを自慢したり、見せびらかすことは決してありません。
    何においても「さり気なく」が、ビジネスエリートの基本です
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1445387487/

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    【国際】パテックフィリップ製の腕時計、9億円で過去最高値記録

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  • 1:シャチ ★:2015/11/09(月) 14:30:13.53 ID:???*.net
    Bloomberg 11月9日(月)13時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000021-bloom_st-bus_all
     (ブルームバーグ):ジュネーブで7日開かれた時計専門の慈善オークションでパテックフィリップ製腕時計が
    730万スイス・フラン(約9億円)で落札され、オークションで売却された腕時計としては過去最高値を記録した。
    この時計はステンレススチール製だ。

    このオークションは1年おきに開催され、収益金はデュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者のために寄付される。
    大小さまざまな時計ブランドがユニークな腕時計を寄贈する。このステンレススチールでできた
    パテックフィリップ製腕時計には、重力や姿勢差の影響を解消する特殊機構「トゥールビヨン」や
    さまざまな部品が複雑に入り組んだ形で搭載されている。スチール製のケースの中には深い青色の文字盤が据えられ、
    同色のベルトが付いている。美しく、非常に複雑で、コレクターにとって絶品であるのは明らかだ。
    この腕時計が同オークションで最高値を付けることに疑問の余地はなかった。

    「5016A」と呼ばれるこの腕時計の予想価格は70万-90万スイス・フランだったが、桁違いの値段で落札された。
    落札価格の730万スイス・フランは予想価格レンジ下限の10倍を超え、オークションでのこれまでの最高値だった
    腕時計のほぼ2倍に上った。それは、パテックフィリップ製の希少な腕時計がコレクターにとって有望な投資先と
    見なされていることの証しであり、この時計が再びオークションに出品されるまでの向こう10年か20年の間、
    金庫の中で眠っていたとしても驚きではない。 

    原題:Patek Philippe Becomes Most Expensive Wristwatch Ever
    Sold at Geneva Charity Auction(抜粋)

    画像

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1447047013/

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    【マネー】高級腕時計って嗜好品ではなく投資にもなるってご存知ですか?

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/11/07(土) 13:48:26.32 ID:???.net
    http://blogos.com/article/142262/

    腕時計には男の価値観が表れます。
    私自身全く腕時計には興味がなく、時間なんてスマホでわかるし、なんであんなわけのわからない価格のものを買うのだろうと思っていました。
    しかし、30歳の誕生日にIWCのアンティークウォッチをもらってから、興味を持つようになりました。1年かけて僅かばかりの相場観が掴めるようになりました。

    男性の腕時計は業種によってはビジネスシーンにおける信頼の証となることもあり、きちんとした大人の男性を印象付けるために必要なこともあると。
    人によっては部下が腕時計をしていなければ、腕時計を買うように注意することもあるようです。
    たしかに、アポイント中に時間を気にするときにスマホを見るのはインターネット業界以外では失礼だと思われかねません。
    ということでビジネスアイテムとしての腕時計の必要性を今更ながらに理解したのですが、どんな時計を買うかでその人の価値観やセンスがわかる。

    31歳の自分の誕生日に何か時計を買おうかなと思い、ピアジェやパテック・フィリップで悩んで結局買っていないのですが、
    そんな中「腕時計投資」なる概念を知り、面白いなと感じたので紹介します。
    腕時計は実は30万円以上の場合は法人では経費にならず資産計上しなければなりません。他の財やサービスと異なり、
    価値が下落しにくい。アパレルは一般的に買値の5-10%程度で売れれば御の字ですが、
    高級腕時計の場合は最低半値程度で売れることも少なくない。それくらいは私も知っていました。
    「腕時計投資のすすめ」という本で、買値より高値で売ることもできる。腕時計は投資になり得るのだと理解しました。
    本書では様々な腕時計ブランドの解説から歴史的変遷やモデルの値動きまで追っています。興味深いエピソードとしては、
    日本でROLEXがブームになったのは木村拓哉がラブジェネレーションでROLEXのエクスプローラを身につけており
    ドラマの高い視聴率とも相まって、そこから人気が爆発したとらしいという。

    高級腕時計の価格も景気に大きく連動するし、需給関係でプレミア価格がつくこともある。
    しかし、一度ブランド力が上がった銘柄であれば、一時的に不況などで価格が下がることがあっても、しっかり景気に連動して価格が回復する。
    売却時はヤフオクか店頭買取か店頭委託で、ヤフオクが一番高値で売れるらしいけど、ヤフオクをやったことがない
    私はめんどくさくて店頭を選ぶだろう。利益が出たに越したことはないが、それでもパテック・フィリップであればモデルによっては
    買値の8掛けくらいで売却できると想定すると、高くて購入に迷っても、気が少し楽になる気がした。

    純粋に腕時計を投資商品と見立てて、将来値上がりしそうな時計を買うというところまでは私は至らず、
    あくまでアイデンティティの一部として、気に入ったものを買いたいと思う。それが将来的に資産があまり下落しないものであれば嬉しいというくらいで。
    著者曰く、次に値上がりの可能性がありそうなブランドとしてはジャガールクルトとピアジェらしい。
    理由はパテック・フィリップほどまだメジャーではないが、質の高い時計を擁しており、ブランドのマーケティング次第では人気が出る。
    現行モデルは供給量も少ない場合があるので、5-10年単位で見るとブランド力が上がった時に、人気になり得ると。
    こういう観点は、腕時計市場がどうなるという「マーケット」を見通し、その中でどの個別銘柄の成長性が高いかを選ぶ
    という点においては、ベンチャー投資と似ているなと感じた。
    読者の皆さんはどこのブランドのなんというモデルの腕時計をされていますか?できれば選んだ理由とともに、
    twitterやコメントなどで教えてください。なぜその時計を選んだのかという価値観を聞くのは面白そうですよね。
    本田圭佑氏は雑誌のインタビューで高い腕時計を買って、自分がそれに見合う価値ある人間になれるよう、ストレッチしたというエピソードを読んだことがあります。


    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446871706/

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    【時計】ソニー、バンド部分に電子マネーや通知等の機能厳選したスマートウォッチを発表 ヘッド部分はシチズン製

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/09/01(火) 13:19:12.42 ID:???.net
    http://japanese.engadget.com/2015/08/31/felica-wena-wrist/



    ソニーが、新コンセプトの腕時計 wena wrist を発表しました。wena wrist は「wear electronics naturally
    (自然に身につけられるテクノロジー)」をコンセプトに、時計部分ではなくそのバンド部分に3つの機能を搭載します。
    wena wrist は現在、ソニー自前のクラウドファンディングサービス First Flight にて製品製作のための支援を募集中です。

    wena wrist の「厳選した」機能は、おサイフケータイで知られる「FeliCa」、メールや SNS の新着メッセージを知らせる「通知機能」、
    そして「活動量計」。この3つをすべてバンドの部分に搭載します。
    おサイフケータイ機能は、iOSアプリ「おサイフリンク」に対応。支払いの際、手首をリーダーにかざすだけで決済処理が可能。通
    知機能は振動や7色に光るLEDで手持ちのスマートフォンへの着信を知ることができます。また活動量計では、
    歩数や消費カロリーなどを専用アプリから確認できます。アプリには運動目標の設定や達成度の確認といった機能も用意します。
    wena wrist の外観は普通の腕時計そのもの。機能を内蔵するバンド部は、バックル部分に主な機能を搭載。
    バンドそのものも専用に開発した技術によりアンテナとして機能します。

    ヘッド部分はソニーではなくシチズン製。ヘッドとバンドが独立した設計で Chronograph モデルと Three Hands モデル、
    2種類のヘッドをラインナップしています。なお wena wrist 全体のデザインには、これまで多数のブランドで腕時計をデザインしてきた
    実績あるデザイナーを採用したとのこと。
    バンド部の主な仕様を列記すると、iOS 8.0 以上に対応し、Bluetooth 4.0 LE + 独自プロファイルを搭載。通信可能距離は約10m。
    防水性能は IPX5 / IPX7 の生活防水仕様。内蔵バッテリーによる連続動作時間は約1週間。充電時間は約1時間。バンド幅22mm。バンド部の重さ79.5g。

    ヘッド部は微妙に仕様が異なり、Chronograph が SR927W 酸化銀電池を使用し、約5年間駆動。厚み11.45mm、重さ72.5g。
    Three Handsモデルは SR626SW 酸化銀電池で約3年間駆動。厚み9.7mm、重さ55g。いずれも時計の精度は±20秒/月。3気圧防水機能を備えます。
     
    カラーはシルバーとプレミアムブラック。プレミアムブラックモデルは表面にIP(イオンプレーティング)処理を施し、チタン化合物でコーディングしています。
    wena wrist は本日より、クラウドファンディングサービス First Flight で製品製作の支援を募集中。目標とする支援額1000万円に対し、
    記事執筆時点で640万円を集めるスタートダッシュを見せています。
    支援プランは Three Hands モデル最安の40台限定3万4800円コース(Three Hands Silver)が売り切れ、
    次点の3万9800円コース(Three Hands Silver)以上が残っています。また Chronograph モデルも20台限定の
    最安5万4800円コースは売り切れ、現在は5万9800円コース以上の支援を募集しています。
    目標支援額を達成したとして、製品の出荷時期はシルバーモデルが2016年3月、ブラックが2016年4月になる見込み。
    通常の腕時計に厳選した(かつ長く使えそうな)3つの機能だけを追加するというアイデアは、
    腕時計にスマートウォッチほどの多機能さを求めない人に受け入れられそう。時計部分が独立した設計という点を活かして
    様々なデザインのヘッドが出てくれば、さらに面白くなりそうな製品と言えそうです。
    ちなみにソニーは9月4日から独ベルリンで開催の IFA 2015 でこの wena wrist を展示します。国内では9月15~18日に、
    ソニー本社1階の Creative Lounge でタッチ&トライを開催予定。時間は各日18~20時。ご興味のある方は出かけてみては
    いかがでしょうか。

    必要な機能をバンド部に wena wrist

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1441081152/

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    【時計】スイス製高級腕時計の逆サイドにアップルウオッチを取り付け可能なダブルフェイス腕時計が発売

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/08/28(金) 12:03:39.78 ID:???.net
    http://www.gizmodo.jp/2015/08/post_18016.html
    第一印象としてはぁ…。

    非実用的、違和感ありすぎ、高価すぎとネガティブイメージてんこ盛りですけど、なぜか気になってしまうこの腕時計、
    アップル・ウォッチ好きが改造したわけじゃないんです。スイスの時計メーカーNico Gerardが、
    わざわざ腕時計のバンドにアップル・ウォッチをとりつけるスペースを用意した新商品。
    このダブル・フェイスのハイブリッド腕時計の名前はPinnacle。見てのとおり、片方には普通の時計の
    盤面で逆サイドにはアップルウォッチが綺麗に収まっています。Pinnacleには3タイプあって、
    ステンレス製は9,300ドル(約115万円)フェイスがブルーのバージョンだと9,500ドル(約118万円)そして、
    18金製になると11万2000ドル(約1,400万円)! お金がありあまってる富裕層のギャグ?にしても超高級腕時計ですね…。





    驚いたことに、Pinnacleは初のアップル・ウォッチのスペース付き腕時計ではなかったんです。
    今年の夏にGrainsはオリジナルをリリースしていて、Kickstarterで50万ドル(約6200万円)近くもの支援を獲得することに成功していたんだとか。
    これナシでしょっと思っていましたが、普通の高級腕時計とアップル・ウォッチのダブル・フェイスというコンセプトにはニーズがあるってことなんですね。
    素晴らしい?醜い?もう、私には判断できません…。あなたはどう思います?ちなみにオリジナルのはこんなデザインだったようです。
    モデル効果かな?なんかカッコよくみえるような…。
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1440731019/

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    【時計】なぜ?アップルウオッチ急失速 1日20万本→2千本…予想外の不人気ぶり 「女性に受けない」「使いたい機能がない」

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/08/02(日) 14:18:42.73 ID:???.net
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/150802/bsj1508020705003-n1.htm

      アップルウオッチは日米英などで4月10日からネットでの購入予約の受付が始まり、
    同月24日から販売が始まりました。同じアップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の
    「5」以降のモデルと連動させることで通話やメールの送受信のほか、心拍数の測定・記録などができる優れものです。
    いかにも未来の機器っぽい感じだし、毎朝、ジョギングなど運動をしている人や、健康に気遣っている人にはもってこいと話題になりました。

     販売価格は最も安いスポーツタイプが349ドル~399ドル(約4万2800円~約4万9000円)、
    標準モデルが549ドル~1099ドル(約6万7400円~約13万4800円)、18金を使った最高級機種が
    1万ドル~1万7000ドル(約122万円~約208万円)と3種類あり、若者からセレブに至るまで、さまざまな層の多様なニーズに対応しています。

     スマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット型端末とともに将来最有望とされるウエアラブル端末。
    実際、米大手調査会社IDCが6月18日、今年、全世界で出荷されるであろうウエアラブル端末は
    昨年の約2・7倍にあたる7210万台で、2019年にはこれがさらに1億5570万台に急増するとの予想を発表するなど、その人気は急速に高まっています。
     そんなウエアラブル端末の市場を牽引(けんいん)する象徴的な存在がアップルウオッチとあって、
    昨年9月にその存在が公にされるやいなや、全世界で爆発ヒット間違いなしと騒がれました。
     さらに、携帯型のデジタル音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」やアイフォーンといった
    革命的なIT機器を世に送り出したアップルの伝説的な創業者兼会長、故スティーブ・ジョブズ氏から
    バトンを受けたティム・クック最高経営責任者(CEO、54歳)が初めて世に出す新カテゴリーの製品とあって、
    一般消費者だけでなく、業界からも熱い視線が投げかけられてきました。

     確かに、そうした期待通り発売当初は大変な話題となり、日本を含む全世界で購入者が殺到しました。
    ところが、7月7日付米経済系ニュースサイト、インターナショナル・ビジネス・タイムズ(IBT)や同月10日付
    英紙インディペンデント(電子版)などが、米調査会社スライス・インテリジェンスの調査結果を基に報じたところによると、
    アップルのお膝元である米国で、人気が急落していることが判明したのです。

     この調査会社の数字を見ると、米国では、ネットでの購入予約が始まった4月10日の週こそ、
    1日約20万本、1週間で150万本を売るなど絶好調だったものの、4月中旬ごろから販売台数が急落。
     5月に入ると1日に約2万本とピーク時の何と約90%減に。さらに落ち込みは止まらず、6月後半は1日4000~5000本に激減。
    7月1日には2500本しか売れなかったのです。そのうえ、全3種類のうち、売り上げの3分の2は最も安いスポーツタイプが占め、
    セレブ向けの18金を使った最高級機種は約2000本しか売れなかったのでした…。

     この調査会社では、購入後、購入者のメールアドレスに送られる電子領収書のデータをもとに推計したそうですが、
    あまりの急落ぶりに、実態とかけ離れ過ぎているのではないかとの声まであがりました。それほどこの急落ぶりは衝撃的だったわけです。
     そして米国ほどではないにせよ、アップルウオッチが業界やアップルファンの予想とは裏腹に、
    それほど巷には浸透していないのは間違いなさそうです。
     英調査会社オーバムのアナリスト、ロナン・デ・レネッセ氏も前述のインディペンデント紙に「(英でも売り上げは)悪いとは言えないが、
    驚異的でもない」と述べ、英国でも爆発的に支持されてはいないとの認識を示しました。

     そして、予想外の不人気ぶりについて「数年後、誰もがこれを身に付けているとは思わない。
    売り上げを伸ばすような誰もが使いたくなる決定的な機能(アプリ)といった連動システムがないからだ」と弱点を指摘し
    発売前に多くのアナリストが予想した今年2000~3000万本という強気の売り上げ予想に対し「良くて1000~1500万台」と反論しました。
     それにしても、米国での売り上げ急減をはじめ、予想以上に不評なのはなぜでしょう?。レネッセ氏が指摘するように、
    誰もが驚くような機能がないことも確かに一因ではあるのですが、さまざまな海外メディアの報道を読むと、
    はっきりしていることが1つあります。このアップルウオッチ、女性受けが極めて悪いのです。

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438492722/

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    【時計】世界に一つだけの木製腕時計「アバテルノ」発売、イタリア職人がハンドメイド

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/07/19(日) 21:06:47.06 ID:???.net
    http://youpouch.com/2015/07/18/286399/

    “オーガニック” にひとたびこだわり始めると、食べ物のみならず身につけるものについても、
    自然素材のものを求めるようになるもの。肌にふれるものであれば、できるだけよいモノを選びたいと思うようになるものです。

    本日ご紹介するのは、まさしくそんな製品。しかも多くの方が「自然素材」と聞いて想像するであろう洋服ではなく、
    オーガニックな “腕時計” なんですっ! 

    クラウドファウンディングサイト「Makuake」に登場したのは、イタリア・ヴェローナにて創業された、
    オーガニック素材の木材による腕時計ブランド「AB AETERNO(アバテルノ)」を広げるためのプロジェクト。

    【すべてハンドメイドです】
    2012年に創設されたばかりだというオーガニック腕時計メーカーが手掛ける商品は、
    すべてがハンドメイド。イタリアの工場にて生産されているというこちらの時計はデザイン性にも優れており、
    一目惚れする方も少なくないはず。

    【「地球環境保護」が同社のポリシー】
    創業者のマルコ・トマソーニさんはじめ、従業員はみな若く、人数も11人と少数精鋭。
    腕時計産業に「地球環境保護」というコンセプトを取り入れるという新鮮な試みに挑む同社が掲げているポリシーは、
    次のとおりです。

    ・100%自然木材のみを使用し、塗料など化学物質を一切不使用
    ・サステナブルな木材のみを選定し使用
    ・ハンドメイド生産
    ・世界で認められたスイス製の高品質ムーブメント搭載
    ・年齢やシーンを問わずお使いいただける自社開発のプロダクトデザイン
    ・2年間保証

    【すでに大人気のプロジェクトのようです】
    木の豊かな表情を楽しめてしかも50gと超軽量、そしてなにより、見た目が非常に美しい。
    そんな「アバテルノ」プロジェクトは、なんと開始10日で500万円以上を調達(!)した、人気プロジェクトでもあります。

    現在申し込むことができる支援コースは、通常価格の10%引きで時計を1つ手にすることができる、
    税込20980円が最安値。気になった方は今すぐ、「Makuake」サイトをチェックしてみて!










    世界に一つのオーガニック腕時計「アバテルノ」
    https://www.makuake.com/project/abaeterno/
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1437307607/

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    【時計】大ヒット国産腕時計Knotなぜできた? 代表「今までの腕時計は高すぎた」「2万円以上は出せないというのが普通の感覚」

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  • 1:海江田三郎 ★:2015/06/28(日) 12:01:14.38 ID:???.net
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/346/346254/





    「いま、お客さまには1ヵ月以上お待ちいただき、商品の出荷をしている状態。大変なご迷惑をおかけしています」
     そう言って頭を下げたのは、国産腕時計を製造・販売するベンチャー企業Knot(ノット)の遠藤弘満代表だ。
    設立は2014年3月。7月に腕時計に発売すると、秋ごろからクチコミが広がり、初年度生産分の5000本は4ヵ月足らずで完売した。
     Knotが扱っているのはApple Watchのようなスマートウォッチではなく、
    いまでは珍しくなった完全な国産アナログウォッチ。しかも1万円台と破壊的に安い。
    直販モデルを中心に展開して実現した。ざっくりファクトリーブランドと言ってもいい。
    「今までなら3倍程度してもおかしくない」と遠藤代表。
    「腕時計は高すぎた。われわれは流通を変え、メード・イン・ジャパンのデザインと品質に優れた腕時計のエントリーモデルを作る」
    「ある有名カジュアルウォッチの製造原価は1500円程度だった。それをブランドによっては2万円以上で売っている」と遠藤代表は言う。

     値段が高くなる理由の1つは中間流通だ。たとえば海外展開をしているファッションブランドの場合、
    部品メーカー・組み立て工場・本社・ライセンス元の4社が絡む。輸入代理店は仕入れコストに3割ほどの利益をのせ、小売店に5~6掛けで卸すのが常だ。

    「一方、Knotの製造原価は他社の3倍強かけている。メッシュベルト1つをとっても厚みが倍ほどはある。
    ガラスもスイス製の高額時計などに使われる頑丈なサファイアガラスを使っている。同価格帯の製品はミネラルガラスで傷がつきやすい」
     だが、国内工場は、ほぼ国内3大手の寡占状態。製造体制はどうしているのか。
     代表いわく、かつて月産100万個超の生産体制を誇った国内の腕時計製造業は、いまや壊滅状態にある。
    機械や職人が残る数少ない工場を一軒一軒訪ね歩き、メード・イン・ジャパン・ウォッチの復活を訴え、製造を再開してもらっているのだそうだ
    昨年は半年で5000本の生産本数を確保したが、今年は月産1万本の増産を目指している。目標とするのは世界戦略だ。
    「メード・イン・ジャパン・ウォッチを100ドル台からカスタムオーダーで提供したい」と遠藤代表は意気込んでいる。
     ビジネスモデルとしては、いわゆるユニクロ式の製造小売(SPA)の腕時計メーカーというわけである。
     国内の腕時計業界で、SPA形式をとったのは同社がほぼ初めて。製品の企画、製造ラインの確保、
    流通・カスタマーサポートに至るまで、業界をよく知っていなければ実現不可能な仕組みだ。
     おまけにKnot旗揚げにあたっては、セイコーの高級腕時計ブランド『グランドセイコー』企画者である沼尾泰秀氏を取締役アドバイザーとして招聘している。

     遠藤代表はいったい何者なのか。遠藤代表の前歴はじつに多彩だ。
     初めは通販会社。その後、海外のレア物商品を紹介するテレビ番組でバイヤーを初体験。番組で製品を紹介すると瞬く間に話題となった。
     そんなとき、テレビ番組側からのオファーでドイツに向かい、ある雑誌出版社の海外支社にいたN社長に出会う。
    当時、その会社が販売代理店になっていた時計を有名俳優との別注モデルにしたいと交渉した。
     が、商談はあえなく決裂。
     そのうえ「おまえは時計業界について何もわかっていない」と3時間以上の説教を受けた。しかし、そこでN社長に気に入られたのが腕時計業界への入り口だった。
     N社長の指導を受けたのち、腕時計業界について本格的に勉強をはじめた遠藤代表。時計産業の難しさと面白さに惹かれ、
    最初に輸入代理を手がけたのはルミノックスだ。
     ミリタリーウォッチでありながらデザインは抜群。放射性物質トリチウムが入っているため輸入は難しいと言われていたが、
    科学技術庁と交渉を重ねて、なんとか輸入に成功。見事に大ヒットした。
     その後に手がけたのがデンマークの腕時計スカーゲンだ。シンプルなデザイン、こなれた価格はアジアでヒットする素地があると踏んだ。
    日本人の腕回りに合わせた独自ライン“Jモデル”を展開したところ、これまた当たった。
     仕入れた商品はことごとく当たる。彗星のごとくあらわれたヒットメーカーとして、若き遠藤代表の名は時計業界に知れわたっていた。
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1435460474/

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